去年の衆議院選挙前から日本の政治にも非常に興味を持って一年以上いろいろ政治について追っていますが、自分の意見としてはとにかく民主党は危険な政党極まりないということを言っておきたいと思います。
マスコミに騙されてはいけません。なぜならマスコミには在日朝鮮人が多く就職していて、昨今の韓流ブームだって彼らが仕掛けた人造的なものなのです。麻生さん叩きだって漢字が読めない(実際には読み間違えただけ)とかホテルを食事をしているから庶民感覚がないとか、酷いものでした。朝鮮人の多くは日本とまた戦争して日本人を殺してやりたいと思っています。北朝鮮があそこまでならず者国家で哨戒船を撃沈されて40人の命を奪われたのに、日本の方が憎いと思っています。その証拠に昨日在韓国の日本大使館で大使が韓国人に石を投げつけられ命を狙われるという事件がありましたね。
なぜ民主党が危険か。民主党政権が続くと冗談抜きで日本は中国日本自治区になってしまうかも知れません。その証拠に「地域主権」と「外国人参政権」そして民主党のホームページにある「国家主権の移譲や共有」ということがあります。つまり地域に主権を持たせて、外国人に地方参政権を与え日本を分裂させる。その上で国家主権を売り渡し、日本を日本でなくしてしまうという勢力が実際に日本にいるのです。その多くが民主党にいます。
「外国人を受け入れて国際的な日本にする」と耳障りのいいことを言っていますが、そもそもそんな必要があるのか。それに外国人を大量に受け入れたら日本が日本じゃなくなってしまいます。我々が愛してやまないふるさとが特に中国や韓国人の手によって食い荒らされる危険性があるのです。外国人参政権や人権救済法案など外国人に対する人権や権利を声高々に言いながら日本人のことは何も考えていないのが民主党です。
今、自民党の党首の谷垣さんが「日本の政党、自民党!」って宣伝してますよね。あれって、民主党がどんな政党かというのをうまく一言で言い表していると思います。
我々日本人は日本という国、その国柄、文化や言語を守っていくのが使命なはずです。特に政治家は。改革はある程度必要だと思いますが、それが政治の目的そして政争の具になっては決していけないと思うのです。保守が国民の多くを占めなければいけないはずなのに、日本はそうではない。戦後民主主義平和教育(GHQによる洗脳)によって、強かった日本を弱体化させるために日本は第二次世界大戦で悪いことをした国だから愛国はだめで、保守は悪いことだという意識を多くの国民に植え付けるのに見事に成功したように思います。
マスコミに騙されないように我々は情報の武装をしなければいけないと思います。だからインターネットは強力な武器になりますし、テレビで見聞きすることは特に鵜呑みにしてはいけません。
自分は今日本が本当に危ないと思っています。中韓のような反日勢力によってチベットやウィグルのようになってしまうのではという危機感を持っています。もしそのようなことになったら、「国のために」そして「家族のために」と命を犠牲にして散っていかれたおじいさん達に申し訳が立ちません。日本がきちんとした独立国家であり、祖国が守られるよう心から願っています。
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